NEWS お知らせ
【図書館】図書館サポーターによる「Tabula rasa」を掲載しました
「Tabula rasa」は、図書館学生新聞です。2005年に『図書館新聞』が創刊され、2006年夏季号から現タイトルに変わりました。
”タブラ?ラサ”は「白紙」という意味で、社会契約説で有名なJohn Lockeの思想です。
Lockeは、「生まれたとき人の心はみな「白紙」である。そこに、経験によって様々な観念が書き込まれる。」と考えていました。
図書館が心の白紙に色をつけ、さらに塗り替える場となればという学生の夢から、このように名づけられました。
この度、現在4年生の図書館サポーターを中心に、最新号29号が発行されました。ぜひご覧ください。
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ページの下の方に、最新号およびこれまで発行されたタブララサが掲載されています。
